世界よ、地球のように丸くあれ。」カテゴリーアーカイブ

世界的な話題

ほら、瀬底島だよ。

わかるかい、ほら。

 おはこんばんちは、喜良原(きらはら)です。

桜がピークおぶピークになる前の1月中旬か下旬か、沖縄本島北部で撮影した写真(の一部)だそうです。

 あ、知り合いの方ご提供です。

 写っているのは瀬底島。

 瀬底大橋から望む美しい海はダイビングスポットでもあり、大きなホテルが開業したこともあって、観光客のかたでいっぱい!になるはずだったと思いますが、コロナ禍で……でございます。

 早くコロナ禍が終息して、終息して、終息して、観光客の方がたくさん訪れてくださるようになることを心より願っております。

 が、それより一足早いどころか勇み足のような形で、沖縄本島上空を闊歩している皆さまがいらっしゃるようです。

 重低音で揺れますからね、住宅もホテルも。

 ご覧になれるでしょうか、写真中央やや右に写っているのが勇み足ちゃんです。

 その行動の理由を明らかにすべき。と、思います。納得するとは限りませんが。納得しないとは思いますが。

パパ、あれは何雲?

パパにも分からないことはあるんだよ。

世界の皆さま、おはこんばんちは。ごくう改め喜良原(きらはら)です。

日本という国が揺らいでいることを憂いています。とか、大きな領域のことを話していれば、自分の存在が大きくなったような気がするのを、自覚しないままに自分の大きさを測り間違えているような人間にはなりたくないと常々考えています。

が、そのように振る舞えているか、自信はないなぁ。

自信がないから、いつも自分を省みるわけですけどね。

 これまではおべんちゃらも実力のうちでしたけれども、これからの時代は「わたしはコレについてプロフェッショナルです」と(上手にw)言いきれる人が、良いポジションで勝ち抜いていけるでしょう。

逆を言えば、プロフェッショナルと言い切れなければ、段々と守備範囲(活動領域)は狭くなるのではないかなと、個人的には考えています。

そういえば友達が話しておりました。

ある人は「町中華の料理人」としては優れた腕前を持っているのに、本人はフランス料理のシェフのような心構えと振る舞いをする。滑稽だ。と。

またある人は「和食の板前」としてしっかりした基礎も技術も持っているのに、本人は定食屋勤めが気楽でいいと考えている。不愉快だ。と。

自分で適材適所を判断するというのは簡単なことではありませんが、せめて「場違いだね」とは言われたくないと願います。

雲の名前は知りませんが、わたしもまたプロフェッショナルのひとりとして・・・うむー。

おめーのやり方じゃ上手くいかねえよ。

と、大声で言ってあげられたらどんなにラクだろうかと考える今日この頃です。

ものまうす。

おっす、おらごく〇!

世界最強の回復アイテム。

 世界のみなさま、おはこんばんちは(お、リンクしていますねw)。喜良原(きらはら)です。

いきなり世界最強の回復アイテムから始まりまして申し訳ありません。

これさえあれば、2021年は間違いなく安泰なのですが、なにしろ大量生産ができないことが悩みです。どこかの塔の仙人(猫?狐?狸?)様しか栽培していないようで、体力だけではなくケガなども治せる……あ、病気を治した描写はなかったような……むしろウイルス性の心臓病が治せないとか何とか、そういう話だったような……。だめかー。

この世界最強の回復アイテムでも、この世界を覆うウイルスは撃退できないのですね。

文明がどんなに発達しても、乗り越えられないものがある……のでしょうか。

世界を揺るがしているウイルスは、仮に人為性のものだとしても、ワクチンが機能し始めようとしている今、そしておそらく治療薬も遠からず開発されるのでしょう。

が、しかし、このウイルスが仮に人為性のものだとしたら、これを生み出す人間そのものが文明の敵となるような気が……しませんか。

みなさん、流行り病のようにSDGsだAIだとおっしゃっております。

まるで自分以上の存在を求めるように、何らかの「全知全能の存在」的な概念を求めるのは人類の歴史でもありますが、その対象をAIにして、その基本プログラムをSDGsなどに設定してしまうほど人類は愚かじゃないと信じたい、しかし信じきれない。苦笑

AIは人間が思うほど人類に寄り添わないです。プログラムにそのように焼き付けない限りは。

そして、AIがSDGsを基本プログラムとされたら、いやもう人間にとっては大変なことです。人間は絶対平等「働きアリ」のように扱われること間違いアリません。

地球(環境)に優しいことが一番目なら、AIは人間の文明を容赦なく削るでしょう。

子どもの貧困の原因が何かを突き詰めていけば、AIは格差の二極化をゼロ格差になるまで埋め戻そうとするでしょう。

人類の皆さま。

どうか、AIに未来を委ねるのはやめましょう。

SDGsを達成するにしても、自分たちの頭脳を使いましょう。

そして、危険な化学兵器や生物兵器の開発はやめましょう。

地球は皆さんが思うほどには広くはないのですから。

世界最強の回復アイテムもまだ、平面の世界から飛び出してはいないのですから。

ものまうす

怪獣2匹……?

えっとー、怪獣のシルウェットに・・・見えます・・・よね?

先生を一気に駆け抜ける師走。今日はクリスマス。

巨大な怪獣が、対峙しているのか、それとも奥の陸地に向かおうとしているのか。

というようなシルウェットに見えるわたしの想像力も、捨てたもんじゃないなと思いたい今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

「5名以上の会食は避けてね」と声高に叫んでいる人たちが、片っ端から大人数で会食を繰り返してはコロナの感染者を出す。というようなことが、全国的にも沖縄でも流行しておりますが、これは何もコロナに限ったことではありません。

昔から日本では、偉い人ほどルールを破ることが繰り返されてきて、しかもそれが露見した時も罰されないか、平民から見たら軽い刑罰で済んでいることが非常に多い。

だから、政治も政治家も信用されない。

こんなことも分からない人が、政治家をやっていていいのか。いや、分からないはずがない。ただ、既得権益を捨てたくないだけ。分かっていて分からない振りをしているだけ。

もちろん、そちらのほうが質が悪いのですけどね。

西側の大国とお隣の大国に挟まれて、わたしたちの国はどちらへ向かいましょうか。

2匹の怪獣は対峙しているのか。

それとも2匹が足並みをそろえて、挟まっている陸地へと向かうのか。その先で陣取り合戦を始めないだろうか。

2021年には、何が待っているのでしょうか。わたしたちは、待っているだけで良いのでしょうか。

それではみなさま、良いお年を。

今年も1年、お付き合いのほど有り難うございました。

あ。

メリークリスマス!笑

ものまうす

もしかしたら、この国。

間違って長瞬きを。苦笑

はなのいろは にほいにけるな ちりぬるを

誰もが間違っていると思いながら生きていけるほど、強くはない。と思っていたが、こちらに映されている人たちの多くは、メディアに照らされるまで平気だったようです。

このニュースが流れていた時期、「うーん、議員先生はねえ、大なり小なりそういうことしているのだね。もともとそういうことを目的に作られた制度なんじゃないかな」と訝しがる気持ちになったものです。

しかし本当に怖いのは、この先生方が、このあと再選されている人もいる。ということじゃないでしょうか。

そこで選挙に打って出るという厚顔ぶりもですけどね、その厚顔に投票するだけじゃなく、再選させるなんて。苦笑

まさに縮図。笑えるほどに。

沖縄でも、おカネを受け取ったけど帳簿に書かず、まるごと懐に入れた国会議員がいましたね。年初の話でしたけど。

あの方が朝の58号線で立ちんぼするたび、「キミには入れん。安心してください」と唾を吐きながら(実際には吐いてないけど)思うのは、もしかしたらわたしだけ・・・な、わけはないですよねと信じたい今日この頃。

ものまうす。