おっす、おらごく〇!

世界最強の回復アイテム。

 世界のみなさま、おはこんばんちは(お、リンクしていますねw)。喜良原(きらはら)です。

いきなり世界最強の回復アイテムから始まりまして申し訳ありません。

これさえあれば、2021年は間違いなく安泰なのですが、なにしろ大量生産ができないことが悩みです。どこかの塔の仙人(猫?狐?狸?)様しか栽培していないようで、体力だけではなくケガなども治せる……あ、病気を治した描写はなかったような……むしろウイルス性の心臓病が治せないとか何とか、そういう話だったような……。だめかー。

この世界最強の回復アイテムでも、この世界を覆うウイルスは撃退できないのですね。

文明がどんなに発達しても、乗り越えられないものがある……のでしょうか。

世界を揺るがしているウイルスは、仮に人為性のものだとしても、ワクチンが機能し始めようとしている今、そしておそらく治療薬も遠からず開発されるのでしょう。

が、しかし、このウイルスが仮に人為性のものだとしたら、これを生み出す人間そのものが文明の敵となるような気が……しませんか。

みなさん、流行り病のようにSDGsだAIだとおっしゃっております。

まるで自分以上の存在を求めるように、何らかの「全知全能の存在」的な概念を求めるのは人類の歴史でもありますが、その対象をAIにして、その基本プログラムをSDGsなどに設定してしまうほど人類は愚かじゃないと信じたい、しかし信じきれない。苦笑

AIは人間が思うほど人類に寄り添わないです。プログラムにそのように焼き付けない限りは。

そして、AIがSDGsを基本プログラムとされたら、いやもう人間にとっては大変なことです。人間は絶対平等「働きアリ」のように扱われること間違いアリません。

地球(環境)に優しいことが一番目なら、AIは人間の文明を容赦なく削るでしょう。

子どもの貧困の原因が何かを突き詰めていけば、AIは格差の二極化をゼロ格差になるまで埋め戻そうとするでしょう。

人類の皆さま。

どうか、AIに未来を委ねるのはやめましょう。

SDGsを達成するにしても、自分たちの頭脳を使いましょう。

そして、危険な化学兵器や生物兵器の開発はやめましょう。

地球は皆さんが思うほどには広くはないのですから。

世界最強の回復アイテムもまだ、平面の世界から飛び出してはいないのですから。

ものまうす

感謝しかない。笑

明けましておめでとうございます。今年ものんびり、喜良原(きらはら)です。

ご注目ください。ライバル企業のほうです。苦笑

いやもう、先ほど「初日の出の写真でも乗っけようかなー」と写真を探していたところ、数年前の12月頃に撮影した写真で今ごろ気づいた紛い物というか、紛らわしいものと言うか、失礼、後者ですね。紛らわしいほうです。

 こんなに紛らわしいものですけど、ちゃんとした会社さんのようですよ。秋田県の。醤油とかそのあたりも競合しているようです。

 秋田県から何故沖縄に看板が。と、お店の人に聞いてみたくもなりました。

 わたし今日から、ナンかマンか、目を皿にして見るようになるかもしれません。これまで気にしたことなかったですけど、どちらが先に創業したかなど、興味は尽きませんね。調べはしませんが。

 いやもー、こういうネタを年明けにくださった写真に、感謝しかありません。

 数年前に撮った自分自身に、感謝しかありません。

 感謝しているのか、していないのか、よく分からねーけど、感謝しかありません。

 正しくは「感謝の気持ちで、いっぱいです」です。誰か指導しろ。

 というのが、今年の最初の思いですね。笑

 今年もよろしくお願いいたします。

 ものまうす

怪獣2匹……?

えっとー、怪獣のシルウェットに・・・見えます・・・よね?

先生を一気に駆け抜ける師走。今日はクリスマス。

巨大な怪獣が、対峙しているのか、それとも奥の陸地に向かおうとしているのか。

というようなシルウェットに見えるわたしの想像力も、捨てたもんじゃないなと思いたい今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

「5名以上の会食は避けてね」と声高に叫んでいる人たちが、片っ端から大人数で会食を繰り返してはコロナの感染者を出す。というようなことが、全国的にも沖縄でも流行しておりますが、これは何もコロナに限ったことではありません。

昔から日本では、偉い人ほどルールを破ることが繰り返されてきて、しかもそれが露見した時も罰されないか、平民から見たら軽い刑罰で済んでいることが非常に多い。

だから、政治も政治家も信用されない。

こんなことも分からない人が、政治家をやっていていいのか。いや、分からないはずがない。ただ、既得権益を捨てたくないだけ。分かっていて分からない振りをしているだけ。

もちろん、そちらのほうが質が悪いのですけどね。

西側の大国とお隣の大国に挟まれて、わたしたちの国はどちらへ向かいましょうか。

2匹の怪獣は対峙しているのか。

それとも2匹が足並みをそろえて、挟まっている陸地へと向かうのか。その先で陣取り合戦を始めないだろうか。

2021年には、何が待っているのでしょうか。わたしたちは、待っているだけで良いのでしょうか。

それではみなさま、良いお年を。

今年も1年、お付き合いのほど有り難うございました。

あ。

メリークリスマス!笑

ものまうす

出会えて、嬉しい。

あるところには、ありますねえ。

たまにこういう看板に出会ったりして、とても嬉しくなることがあります。ナショナルだなんて、、、で、検索をかけてみたら、廃止されたのは2009年だそうですから、割と最近まであったのですね。少しがっかり。笑

ただ、この看板は10年前のレベルじゃないですね。昭和の香りがむせ返るほどに漂っております。

ちなみに「ナショナル」は松下電器産業(現・パナソニック)の創業者である超有名な経営者(経営の神様)である松下幸之助さんが名付けた自社ブランドで、写真のロゴマークは日本中を席巻していた時代が確実にありました。昭和の話ですが。

ナショナルに少し遅れて、海外向け製品用に新ブランド「パナソニック(Panasonic)」を立ち上げ、使い分けしておりましたが、21世紀に入って、自社名を松下電器産業からパナソニックに改称することにともなって、ナショナルというブランド名は消滅することになりました。

んまー、ナショナルの時代を知っているわたしたちにとっては、テレビやラジオのCMで「あっかるーいナショナル♪」の歌が刷り込まれておりますから、これを見かけると自然に口ずさんでしまうという。笑

沖縄本島北部、今帰仁村で出会った、少し嬉しい看板さんでございました。

ものもうす

もしかしたら、この国。

間違って長瞬きを。苦笑

はなのいろは にほいにけるな ちりぬるを

誰もが間違っていると思いながら生きていけるほど、強くはない。と思っていたが、こちらに映されている人たちの多くは、メディアに照らされるまで平気だったようです。

このニュースが流れていた時期、「うーん、議員先生はねえ、大なり小なりそういうことしているのだね。もともとそういうことを目的に作られた制度なんじゃないかな」と訝しがる気持ちになったものです。

しかし本当に怖いのは、この先生方が、このあと再選されている人もいる。ということじゃないでしょうか。

そこで選挙に打って出るという厚顔ぶりもですけどね、その厚顔に投票するだけじゃなく、再選させるなんて。苦笑

まさに縮図。笑えるほどに。

沖縄でも、おカネを受け取ったけど帳簿に書かず、まるごと懐に入れた国会議員がいましたね。年初の話でしたけど。

あの方が朝の58号線で立ちんぼするたび、「キミには入れん。安心してください」と唾を吐きながら(実際には吐いてないけど)思うのは、もしかしたらわたしだけ・・・な、わけはないですよねと信じたい今日この頃。

ものまうす。